インタラクティブプロデューサー研修用問題 試みその1

社内で抜き打ちテストをしてみました。
ベムの主観でつくった問題で、「正解はこれ」と特定できにくい、検定試験としては「問題の多い」問題ではあります。
しかし、解答を見ると結構その人の実力が垣間見れるものでもありました。

せっかくなので公開します。

インタラクティブプロデューサー 研修用試験問題

名前:             

①経済産業省発表の「情報流通センサス」レポートによると、平成7年から平成17年までの10年間に消費情報量は○○倍に、選択可能情報量は○○○倍になっている。

消費情報量は            倍

選択可能情報量は          倍

②情報量が爆発的に増えたことで予想される消費者のメディア接触態度の変化とは何か。

③コミュニケーションが送り手主導から受け手主導に変化していることを象徴している通信手段とは何か。その理由も記せ。

手段:

理由:


④世界中で書かれるブログのうち約38%が日本語で書かれているといわれる。その要因と思われることを、ふたつ記せ。
1:
 
2:

           

⑤ブログやSNSで記述されているキーワードを探索することで、ネット上で話題となっている事柄やその評価を調査する技術を提供している企業ないしテクノロジー名称をふたつ記せ。
1:

2:


⑥アドワーズとアドセンスの直接的な効果はどちらが高いと思うか。その理由も記せ。

◆直接的な効果が高いのは
           
◆理由:


⑦ネットユーザーの情報登録を前提にするメールマーケティングと比較して、行動ターゲティングのアドバンテージは何か。

⑧SEOとリスティング広告の活用において、SEOに重点を置く場合、リスティング広告に重点を置く場合を、それぞれ述べよ。

◆SEOに重点を置く場合:


◆リスティングに広告に重点を置く場合:


⑨SMO(ソーシャル・メディア・オプティマイゼーション)の基本的な考え方を記せ

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